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子育てを3人経験している自称「モコさん」。 熱しやすく、ひたすら一直線に突っ走る為、まわりは大変だろうなあ、と自己分析している。 家族とスタッフに支えられながら、家事と仕事を両立させようと日夜奮闘しています。 託児所モコへやってくる子供達と保育者の保育記録とモコさんちの私生活?や子育て論、最近の保育事情を紹介。
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2007年04月27日

ヘアースタイルを変えたら

10年以上髪の毛を肩よりのばしたことがない私。

去年の夏から、昔のように髪の毛を伸ばしてみようと思いがんばっていたのです。

が、ついにめげました!

我が家の子供達も少し大きくなり、一緒にお風呂に入らなくてもなんとか入れるようになり、手もかからなくなったことだし・・・と思い伸ばし始めたのですが、それはそれなりに時間はなくなるようにできているのですね。

習い事の送り迎えも何だか増えたような・・、仕事で遅くなることも以前より多くなり、結局時間にゆとりなんてできやしない。

まあ、それが主婦なんでしょうけれど。

という訳で、結局ショートに変身したのでした。

これで心配だったのは、モコの子供達のこと。

人見知りが激しい子供に泣かれはしないか。
人見知りしない子供だって最初は引くだろうなあ。
髪の毛を指に巻いてチュッチュしながらねんねする子供は、さて今日は眠れるのか。

自分が面倒だからという理由で切ってしまったものの、いざ切ってしまうと心配ごとが沢山。



でも、ちゃーんと私だってわかってくれました。
しかも、反応もいつものまま。

あー、良かった!!

やっぱり、忙しい母はショートに限るわ!




  

Posted by モコ at 21:13Comments(0)TrackBack(32)

2007年04月25日

とってもうれしかったです!

「最近、〇〇はご飯を食べなくって・・・。どうしたらいいでしょうねえ。」
というお母さんがいらっしゃいました。

そういえば、ここ1,2週間以前に比べて、食べる量が減っていた〇〇ちゃん。
私達もどうしたものかと思っていたところ。
2,3口食べると遊びになってしまうのです。

沢山歩けるようになり、運動量も増えご飯の量も増え喜んでいた矢先のこと。

急に歩かなくなり、ご飯も食べなくなってしまったのです。

一度、腸閉塞になって入院経験のある〇〇ちゃんですから、また具合が悪くなったのでは・・・と心配です。

ところが、この日、お散歩の際には滑り台に登ったり自由に遊ばせてあげればかなり動けることが判明。

この日は気分も良かったようで、お散歩の帰り道も手をつないで歩いて帰ってくることができました。

本当に久ぶりに沢山歩きました。

するとどうでしょう。

昼ごはんはおかわりをしてガッツイて食べているではないですか。

ここ1,2週間歩かなかったのは、自分の自由に歩きたいという欲求と、歩く楽しさが一段落した後にやって来る歩くのが面倒だよーという症状だったようなのです。
(〇〇ちゃんの気持ちは誰にもわかりませんが・・・)


ここ1,2週間歩かなかった〇〇ちゃんは、結構ベビーカーに乗っていることが多くお腹もすかなかったのでしょうね。

夕ご飯が早い時間のお宅ですので、お家でも夕ご飯前に少しだけパパとお散歩していみては?とお話させていただきました。




次の日、お母さんが
「昨日の夕方パパとお散歩に行ったんですよ。車を見ては声を出し、抱っこをせがんだ〇〇ちゃんを少し抱っこして歩いて、また歩こうねといって歩かせたらしいんですよ。忍耐が必要だね。とパパが言っていました。」
とお話してくださいました。

あー、なんてうれしいコメント!

私達も言葉のしゃべれない子供達の気持ちを、どうにか探ろうと日夜努力しています。
これかな?、あれかな?といろいろ試しています。
そんな中からやっと答えらしきものを見つけていくのです。

ですから、私達がお話したことを気持ちよく聞き入れてくださり実行していただけることがなにより嬉しいのです。

子供は家庭環境によって大きく変わります。
パパとの夕方のお散歩で、〇〇ちゃんは運動のほかにも沢山何かを学んでいることだと思います。

いつもは抱っこをせがんだらずーっと抱っこなのに、よほどパパとの散歩が楽しかったんでしょうね。
また歩き始めるなんて・・・。


だんなに私達ががんばっても、パパやママの力には絶対に敵わないのです。

  

Posted by モコ at 21:29Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月23日

上手に砂遊び



やっと1歳のNちゃん。
何でもできてしまうので、まだ1歳?と言う感じだったり、体が小粒なのに、何でもできてしまうのでビックリしたり・・・。
とにかく、やることも、感情の表現の仕方も分かりやすく見ていておもしろい。
4人兄弟の2番目だけあり、マイペース型。
食欲も食いそびれては・・・といった感じで、旺盛なのです。

この日もお砂遊びでこんなに上手にシャベルやバケツを使えるとは思っていなかったので、ビックリさせられました。
集中して砂遊びも長時間できるので、すごいなあ、と思います。

Nちゃんに言葉が出てくるのが、とっても楽しみです。
Nちゃんのつぶやき集が出来るかも・・・。  

Posted by モコ at 20:40Comments(3)TrackBack(0)

2007年04月21日

こだわりの料理

白いご飯しか食べない。
カレーしか食べない。
柔らかいものしか食べない。
ひどい子供にあっては、お菓子しか食べないという子供もいる。


なぜ??
こんな子供が増えているのは・・・。


モコでは、毎食のメニューを書いてもらっている。

これを見ていると偏食になるのも少しわかる気がする。
食べないから偏ってしまうのか、偏った食事だったから偏食なのか、それは定かではないが
親御さんの食にたいする考えを少し変えていただく必要があると思う。


よく、偏食の子供の親御さんから、「モコへ来てからいろいろな物が食べれるようになった」という
お褒めの言葉をいただく。
これは、偏食を治すようにする食事を出し、食事の際の関わりや、遊びの中にも食育を取り入れて
毎日接しているからです。


「嫌いなものは無理やり食べなくてもいい」と思っているのは大間違い。
味もみないで食べないなんてナンセンス。
とりあえず、口をあいた瞬間にでも口に少し入れてみてください。
結構、食べる前はワーワー泣いて嫌がっていたにも関わらず、美味しかったりがわかると食べてしま
ったりもあります。

お菓子が欲しいと泣く子供がかわいそうだからお菓子を与えてしまうなんて、本当に子供がかわいそう!
お菓子を子供が見える場所に置いてはいけません。
おやつの時間にお皿に適量盛って与えましょう。
お腹がいっぱいだとご飯は食べれません。
ずっとお腹が満たされている子供は食への欲求が殆どありません。

カレーが好きだからってカレーばかり与えていませんか?
自分に置き換えてください。
どんなに好きな物でも毎日でれば飽きてしまいます。
中には、3種類くらいのメニューが順番に出てくるお宅があります。
そのメニューしか食べないのかもしれませんが、これではこのメニューが嫌いになってしまいます。


「モコの食事は豪華だね」とよーく言われます。
私もルームでいただくご飯は豪華だし、美味しいと思います。
別に、調理の研修があるわけではありません。
普通の食事を作っているだけです。

しかし、一工夫はしています。
まず、彩り。
同じ色のものにならないようにしています。

3種類は出すように心がけています。
どれかは食べられるようにしています。

子供が食べやすい大きさや固さに心がけています。

なにより、保育者が作っている姿を子供達は見ています。
保育者と「おいしいね」と会話をし、保育者が美味しく食べる様子を見せています。

大人と子供が違うメニューのお宅はありませんか?

お母さんが料理に手をかけてあげていますか?
愛情をお料理に吹き込んでいますか?
子供に食べてもらうためにこだわって料理していますか?
何で食べてくれないの?ではなく、ちょっとだけこだわって料理を作ってあげてくださいね。
  

Posted by モコ at 01:10Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月17日

モコ百花、春でーす!パートⅡ



百花園の理事長の計らいで、モコのお庭にも沢山お花が植えられました。

百花園の庭はいつもお花でいっぱいです。
その花を子供達と「きれいねえー。かわいいねえー。」と言って散歩している私達をどこかで見ていてくださったのか、モコ百花のお庭にもついにお花が植えられたのです。
先生達はとってもうれしいのですが、心配も・・・・。

子供達がお花を大切にできるか?ということです。

言葉では「かわいい」「きれい」は言えますが、どれくらい分かっているのか???

「きれいねえ」と言って足で踏みつけてしまった、近所の学校の花。
校長先生に丁重にお詫びをして帰って来たこともありました。

どうか、これっきり植え替えされないことがないように願うばかりです。




モコ百花のお庭の木々にも新芽が沢山芽生えてきました。

まだ、小さい小さい葉っぱ。
これから成長し、落ちてしまった葉っぱのようになるんだなあ、と考えていると、「葉っぱのフレディ」
の物語を思い出しました。
生命の力って凄いですね。

モコ百花にやってくるたび、四季を感じて帰ることができます。

幸せなことです。

百花園にお勤めのお母さん、こんなに恵まれた環境にあるのですから、どうぞ少しだけ手を休めて四季を感じてみてくださいね。
  

Posted by モコ at 21:18Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月13日

嫌々で成長するのです

何でもこちらの言うことがわかり、何でも言うことを聞く子供。
保育者にとっては大変扱いやすく、保育は楽です。

でも、それってどうなの???


それって、危険です。


嫌々がない子供ほど爆発すると大きな爆発になってしまうからです。


1歳のYちゃん。
何をやるにも言われるがまま。

ある日のこと。
公園へ遊びに行きました。
この日もっと遊びたいといってグズグズになってしまったYちゃん。

先生達はちょっと嬉しそうでした。


嫌々は成長の一段階。
嫌々をどうやって自分の心の中で処理していくか、この時期に学ばないと切れてしまう子供ができてしまいます。



また、嫌々が多く物にぶつけたり人に当たったりする子供。
泣き喚いて大騒ぎになってしまう子供。


これも保育者は見ていて切ないです。


そんな子供の心には埋められない穴があいている可能性が高いのです。


兄弟が入園・入学でご両親の目が自分に向いていないとか、急にお母さんの仕事が忙しくなり自分と向き合ってくれる時間が短くなってしまったとか、家庭環境に問題がある場合が多いです。


その穴がなぜ空いてしまったのか保育者は連絡帳やお母さんとのお話でいろいろと探り原因を見つけます。
客観的に見ている保育者の方が原因が見つけやすいのかも知れません。


嫌々がない子供もありすぎる子供も、そのままでは・・・危ないのです。


嫌々を上手く乗り越えていくことが、子供の成長と親の成長につながるのです。



  

Posted by モコ at 22:39Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月12日

不信感の塊

大人には「人間不信」という言葉など「不信感」はあってあたりまえ、なかったら騙されっぱなしだったりしますよね。
でも、現代社会には「不信感」の塊のような子供も多いことに驚かされます。
いつも、不信感いっぱいの目つきで、他人に慣れない。
相手が信用できないばっかりに、食事が進まない。
目新しい食材は味みすらできない。
お友達が急に視界に入ると攻撃してしまう。
などなど・・・。悲しい現実です。

もちろん持って生まれた性格も多々ありますが・・・。


乳児は母親との間に愛着心を抱きます。
一般的には一番近い養育者(母親)から社会が広がっていくのです。
これが人間の「基本的信頼感」らしいのです。
この「信頼感」は成長後も「自分は価値のある人間なんだ」という自信につながり、良好な人間関係を築けます。
そして、この「信頼感」が支えになり、いろいろなことへ興味を抱き挑戦していけるのです。


0歳~1歳はこんな時期です。
どうぞ、子供の要求に的確に答えてあげてください。
こんな小さい時期から不信感の塊なんて悲しすぎます。
どうぞ、いっぱい抱っこして「大好きだよ」って言葉に出して言ってあげてくださいね。





  

Posted by モコ at 22:51Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月11日

クールな女の子はモテモテ。



「モコ百花」に待望の女の子が入所しました。
もう、同い歳のR君も、お兄ちゃんのT君もほおっておきません。

R君、猛アタック!!!
何だかKちゃんに対しては沢山お話するんです。




Kちゃんは肝っ玉が座っている大した女の子。
今日も避難訓練って言って防災頭巾をかぶってもらいましたが、平気顔。

T君はKちゃんが女の子で自分よりも小さいってよーく分かっているようで、気を使ってくれますが、
もうすでにT君よりも上手です。

男の子達を尻目にクールな顔のKちゃん。
(お家では凄ーく甘えん坊らしいのですが・・・。)

これからが、楽しみな女の子です。

  

Posted by モコ at 21:36Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月11日

遅くなりましたが、卒業おめでとう!

卒業・入学・進級と忙しい3月・4月を送っている私の私生活。

何枚名札を付けたことでしょうか。

初めてのお子さんを入学させた方は皆さんそうだと思いますが、初めてだらけで親も子供もドキドキです。
制服の採寸や学用品の買い方、髪結いのゴムの色、靴下のワンポイントが良いのか悪いのかまで、何せ初めては気になります。
はっきり言って疲れます。
公立中学への入学でこれだけ疲れるのですから、私立中学への進学の親御さんはもっとでしょうね。
(逆に全てがきっちりと明確になっていて楽なのかなあ)

さて、そんな具合で、ブログの更新もなかなかできていない春です。(言い訳ですね、これは・・・)



この春、モコを卒業し新しい道を歩み始めた子供達がいるのですが、何だかこの春は寂しいけれど
心配で心配で、という子供がいないことにホッとしています。
短い子供で4ヶ月ではありましたが、皆入所した時よりもずーっと成長し保育園に行くには申し分ない程に成長しました。

甘えん坊のK君、保育園では「ふえーん」って言って目をウルウルさせていませんか?
モコでは「もうー。K君には負けちゃうなあ。」って抱っこしてもらえたけれど、保育園ではなかなかそうはいかないよ。
でも、その甘え上手でやさしいところはきっときっとこれからも皆を和ませてくれるでしょうね。

短い間だったけれどKちゃんはアンヨができるようになったものね。
午前寝が殆どで午後中心の生活を午前中心にもっていくのは先生方も大変でしたが、Kちゃんもがんばったね。
そしてお背中トントンでねんねできるようになっちゃたものね。素晴らしい。
これで、保育園ではたーくさん遊ぶことができるよ。

凄くお兄ちゃんになってしまったS君。
同じ歳の子供との関わりはきっと上手に出来るはずだよ。
でもね、幼稚園では朝からお帰りまで遊んではいられないよ。
初めはビックリしちゃうだろうね。

Aちゃんの大泣きが聞こえないのがちょっと寂しいかな。
保育園も近いからまた公園で会えるといいね。
成長を遠巻きながら見守らせてもらいますね。

モコを巣立つ子供達、本当に楽しませてもらいました。
ありがとう!

そして、親御さん方モコを信頼いただきありがとうございました。
お別れの日には丁寧に挨拶していただき保育者一同感激しております。
モコの保育が本当に報われる言葉をいただき嬉しく思います。
また、機会がありましたらどうぞ遊びにきてくださいね。



このように、モコは保育園や幼稚園へのステップとしての役割もさせていただいております。
大きい集団ではまだ心配と思われるお子さんにはピッタリかも・・・。






小さい子供の鼻水を拭いてあげることができるようになったRちゃん。
慎重派だったYちゃん、鼻の下を伸ばして顔を近づけていくことができるようになったYちゃん。


先生がいつもこんな風にネンネさせてくれるんだね。


先生が脱いだエプロンをちょっと拝借してみました。似合うかしら?




  

Posted by モコ at 00:01Comments(3)TrackBack(3)

2007年04月04日

悔しい!

静岡まつりの夜桜乱舞の最終日、なんだか飛び入り参加してしまった私。

理由は2つ。

・歩道の人混みを付き添ってあるくのは大変だから
・この十数年体型は多少変化したものの、体重は一定だったのが、この所体重までも増え続け、見るも無残な体型になってしまったのでダイエットを考えて。

踊りが結構難しかったことは先日のモコログでも書き込みましたが、実は見よう見まねにしても踊れなかった自分が情けなくて、(結構なお歳の方でも踊れるのに・・・)毎日練習することにした。

娘に稽古してもらっているのだが、脳と手と足がバラバラでちっとも踊れない。

踊れない自分が情けないやら、面白いやら、大笑いして涙が出てきた。

「ママ~大丈夫?」
「う~ん。実はね、若年性アルツハイマーなんだ。」と言うと
「うそでしょ~。(真剣な顔)ねえ、うそでしょ。治らないんだよね。」
「でもね。こういう風に脳を活性化させれば進行がとまるんだって。」
娘は真剣な顔になってしまった。

「うそだよー。  なワケけないでしょー。」


あまりのへたくそさと。記憶できない私を見て本気にアルツハイマーかもって考えてたらしい。


よーし、今日も美容と健康のためにがんばって筋トレして踊るか!



  

Posted by モコ at 22:34Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月02日

モコ百花、春でーす!



モコ百花の周辺はこの土日で桜が満開になりました。

ルーム内でも新しく待望の女の子が入所し、春爛漫になりました。

1ヶ月違いのR君とは仲良しさん。

なにやら二人の間では彼らしか分からない会話が成り立っているようです。





マイペースなKちゃんと甘えん坊のR君。

なかなかいいムードです。

Kちゃんは本日慣らし保育4日経過したばかり。

まだまだ生活のリズムが整っていませんが、おっぱい大好きっこのKちゃんがミルクを飲めたことだけでも上等です。

がんばったね。Kちゃん。

  

Posted by モコ at 23:02Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月01日

夜桜乱舞にて乱舞しました!



3月30日~今日まで静岡まつりが行われました。

昨日・今日の夕方から夜にかけ、このまつりの見所でもある市民参加の夜桜乱舞が行われました。

毎年長女は長女の通う養成所の仲間とこの夜桜乱舞に出場していましたが、今年は小学校生活の最後の記念にと、クラスの仲間+担任の先生の30人で出場することになりました。

毎回、養成所の子供達のノリノリのダンスをみていたので、尻ごみして踊れなかった私も、今年は急遽飛び入りし母6名付き添いをかねて乱舞してまいりました。

急遽飛び入りしたので、1回も練習することなく参加。

皆さんたくさん練習して参加しているので、「もうしわけない!」という気持ちもありましたが、この機会に踊らなくてはいつ踊るの?とばかりに、ずうずうしく見よう見真似で躍らせて?(踊りになっていない
という声もありましたが・・・)いただきました。

3000人から4000人の踊りの集団のなかで、唯一盛り上がりにかけ、踊れないおばさんが酔っ払いのように踊っていたのが、我がチームでした。

結構なお歳の叔母さんたちが踊られているので、まだまだ私も・・・と思ったのはあ・ま・い。

これが結構難しいのです。

頭じゃ分かるんですけど、てや足がバラバラ。

最近流行の脳トレにいいかも。運動も一緒にできるし。

おかげでストレス解消!!!

病み付きになり毎年参加の方 も多いとのことだが、少し分かる気がしました。  

Posted by モコ at 23:45Comments(0)TrackBack(0)